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	<title>日々精進日記</title>
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	<description>毎日小さな成功を積み上げいずれは大きな器になろう</description>
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		<title>続けることで書けるようになる</title>
		<description><![CDATA[2月15日は販売士検定の日。 &#160; 1級販売士レベルになるとかなりの難関である。分量が多いというのもあるが、試験の形式が「記述式」だからというのが一番の理由のような気がする。 &#160; 資格検定では選択式や択一式などのように解答を選ぶものと、自分で記述する必要がある記述式・論文式という2つのパターンがある。選ぶような形式のものは、適当に選んでも正答になる可能性がある。（まあ、実際にはそのようなことはないのだろうけれど。運が強ければ可能性は高い） &#160; 一方、筆記試験の中でも記述させるようなものは厄介だ。実際に自分で文字を書いていくのであるから、それなりの知識に加えて文章力も求められる。だいたい、難しい試験は記述をさせるような試験が多いのが特徴だろう。 &#160; 1級販売士に半ば合格している人（販売士の1級は科目合格制なので、積み上げができる。この人は、あと1科目というリーチ状態）に言わせれば、やはり記述式を攻略するためにはひたすら書くということを続けるしかないという。 &#160; やはり、続けることで精進していくということなんだろうな。まあ、当たり前なんだけれど、この続けるというのはなかなか大変なんだ。 &#160; 明日の販売士1級はがんばって欲しいと思う。ちなみに、3級販売士も同時に実施されるみたい。こちらは学生が中心の試験だ。 &#160; 自分も資格試験を受けてみようと思う。 &#160; 何にするのかはこれから熟慮しようではないか。]]></description>
		<link>http://www.atplus-maebashi.com/diary/post66.html</link>
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		<title>バレンタインデーはチョコよりNLP力で</title>
		<description><![CDATA[2月といえば思い出すのがバレンタインデー。 しかし、昔ほど今は盛り上がらないというのは、不景気のせいだろうか？いや、自分が歳をとったというのも大きいだろう。 &#160; 学生時代であれば、男子は誰からチョコをもらったか、あるいはいくつもらったかという話題で持ちきりだった。しかし、今はそういったこともないし、会社では義理チョコの習慣が薄れているから、チョコを貰うということはほとんどない。 &#160; バレンタインデーは、チョコ業界が作り上げた一大イベントであると分かっていても、そこは人間の心理として全く自分には関係ないといいつつ、なぜか気になるもの。それはそれで、1年に1度くらいだから良いのだというのもまた事実。しかし、下手にもらってしまうと、今度は3月14日のホワイトデーなる厄介なものが控えている。 &#160; そう考えると、チョコをもらうというのは意外と煩わしいことかも知れないな。 &#160; 今の時代はチョコよりも、NLPでコミュニケーション力を学んだほうが利口かも知れないな。最近はNLPによる恋愛講座なども流行っているみたいだし。 &#160; ちなみにNLPはDVDで自宅学習可能だから、誰にも知られずに恋愛力を高めることは可能。チョコよりもそっちの方が現実的だと思うけれど。]]></description>
		<link>http://www.atplus-maebashi.com/memo/post64.html</link>
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		<title>知識を得る幸せ</title>
		<description><![CDATA[人間は勉強するという意味で特異な動物なのかも知れないと思う。 &#160; いずれにしても、知識を得るということは「幸せ」を掴むために必要なことだと思う。なぜか？ &#160; それは、やはりいろいろな視野を持たないと解釈が乏しくなってしまい、自分の置かれている状況を幸せだと認識できなくなる可能性があるから。そのためには、いろいろな知識を身に付け、そしていろいろと経験してみるということが大切になる。 &#160; 例えば、事故を起こすとする。こういった体験によって、初めて「健康でいることの大切さ」を認識するのだ。もちろん、事故を起こすということを無理に体験する必要はないけれど、それとて体験しなければ分からないことはたくさんある。 &#160; いろいろな人に会うというのも、自分の視野、いや「解釈」を広げるために大切な要素。世界というのは本当にいろいろな人で構成されている。そういった視野を広げておくことは、自分の感じ方を変えるものだし、場合によっては価値観すら新しいものを提供してくれることになる。 &#160; まるでグループディスカッションのテーマ例とでも言えることだけれど、こういった哲学的な、あるいは精神論的なことも少し意識して今後は考えて行きたいと思う。]]></description>
		<link>http://www.atplus-maebashi.com/memo/post60.html</link>
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		<title>正月終わりました。。。</title>
		<description><![CDATA[正月はどんな過ごし方したかな？ &#160; ほとんどの人が自宅でゆっくりということかな。そういえば、海外に行く人も多いよね。特に、芸能人といえば「ハワイ」が多いみたい。もちろん、ハワイとかでゆっくりと新しい年を迎えるというのも良いけれど、なんだか自分には落ち着かないかな。 &#160; やはり実家でゆったりまったりすることが毎年の恒例だから、それが当たり前という認識がある。でも、うちもみんな年を食ってきたので、昔とは少し異なることもあるね。 &#160; 特に、年初は甥や姪などが大集合するから家の中は混乱の一途を辿ることになる。 お袋は大変だなぁと思う。 &#160; まさに、戦争状態で、自分のご飯なんて食べている余裕すらないから。今年は、子供揃ってみんなで雪かきしていたよ。 &#160; ところで、甥や姪が増えてくると問題になってくるのがお年玉。これが相当な金額になるので、今はお菓子の詰め合わせでなんとか誤魔化し中！いつまでもつのか分からないけれど、お年玉の出費は痛いよ。 &#160;]]></description>
		<link>http://www.atplus-maebashi.com/diary/post56.html</link>
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		<title>大掃除と年賀状と</title>
		<description><![CDATA[今年初めて「良いお年を！」の言葉を言われた。 年末になるとこのフレーズ自体は良く出てくるけれど、自分からはあまり使うことはない。 &#160; 最近ではメールが主流なので、メールで使うことはあるけれど。 &#160; 年末といえば、思い出すのは「大掃除」と「年賀状」の2つ。 他にはそれほど定番ということはないな。 &#160; ところで、年末の大掃除にはどういった思いを込めて行うことが多いのかな？ 一つは、「今年一年の汚れを落とす」ということ。 もう一つは、「来年一年に向けて汚れを落とす」ということ。 &#160; まあ、2つの意味があるわけで、無理に分ける必要もないな。というのが本音。 &#160; 掃除自体は好きなわけでもないけれど、年末にはなんだか義務感があってやらなければいけないという気持ちが多い。 &#160; 年賀状は最近はほとんど出すことがなくなった。 これではいけないんだけれど。]]></description>
		<link>http://www.atplus-maebashi.com/diary/post50.html</link>
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		<title>考えと矛盾と発言</title>
		<description><![CDATA[いっぱしの意見を言うな！と言われたりする。 &#160; いっぱしとは何か？ &#160; それ自体が非常に不明確であるという点は否めない。別に誰が上で下でという区別は存在しないのだから。 &#160; 存在しないというよりも、無理にそれを作ろうと思えば可能であるということ。 しかし、そこにどのような意味があるのかといえば「ない」に等しい。 &#160; 人は特定の枠にはまるということはないし、枠にはめる必要もない。 &#160; そういったことの中で大切なものは何だろう？ &#160; 「自分なりの考え」をしっかりと持つことなんだ。 &#160; そういった考えを明確にすることで、見えないことが見えることがあるし、見えることが見えなくなることもある。 &#160; だからこそ、人は楽しい。 &#160;]]></description>
		<link>http://www.atplus-maebashi.com/memo/post47.html</link>
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		<title>冬の修行の代名詞</title>
		<description><![CDATA[冬の修行で代名詞といえばなんだろう？ 肉体を張るという意味では、裸になって海に飛び込むという方法があり得る。が、あくまでパフォーマンスの域を出ないような気もする。現実的ではないよね。 &#160; そうなると、断食はどうだろう？ &#160; 別に冬に限定されたものではないけれど、断食というのはある種良いことづくめで。お金も時間も掛からず、実施可能。いつでもどこでもやることができる。 &#160; 断食といっても、何も考えずにやっても仕方ないだろうね。しっかりと、瞑想したり、想像したり、ココロをしっかりと持ってやらなければ意味がない。 &#160; プチ断食というわけではないけれど、3食のうち少しだけ抜くというのはありかも知れない。この場合、それほど身体にも負担が掛からず、ダイエットにもなる。 &#160; 精神的なものも明確な意識を持って行うことで、鍛えることができるんではないだろうか？そう思うよ、やればやっただけの結果は出てくるから。]]></description>
		<link>http://www.atplus-maebashi.com/diary/post43.html</link>
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		<title>お金は・・・精進の結果かなぁ</title>
		<description><![CDATA[なんだか世の中不公平だなぁとたまに思う。 &#160; というのは、お金を持っている人は持っているし、持っていない人はもっていない。 それは個人の努力もそうだけれど、実際には親とか生まれ育った環境によって変わるよね。 お金持ちの全員が「自助努力」だけで実現したわけではない。 むしろ、派手に遊んでいる人ほど、自分で稼いだのではなく人のお金。 自分で稼いだ人は、意外とお金を大切にする。 お金を大切にするのはやはり重要だよね。 なんだかんだいってもお金がなければ、生活自体はできないし、 きれいごとだけで生きていけるわけではないから。 &#160; 就職をしないで生きていけるほど世の中甘いものではない。みんな、就活を通して自分を成長させて、仕事をしながらお金を稼いでいくのだ。 &#160; 要するに、お金を「どう使う」のかが重要であって、お金自体がどうこうではない。 お金に対する考え方をしっかりと自分の中に持つこと。 それが大切なんだということ。 要するに、全ては自分次第なんだよ。]]></description>
		<link>http://www.atplus-maebashi.com/diary/post38.html</link>
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		<title>就活スーツはとにかく毎日着てみる</title>
		<description><![CDATA[就活生にとって、外見は非常に重要であるが、スーツはなかなか着る機会がないため、スーツを着ているというよりは、スーツに着られている就活生をよく見かける。 &#160; 正直言って、それでは格好の良いものではない。しかし、スーツを着ているか着られているかの判断は客観的に見れば一目瞭然である。 &#160; つまり、「スーツ姿が似合わない」という状態がスーツに着られている状況。そうではなく、「スーツ姿が板についている」というのがスーツを着こなしている状況。 &#160; その差は、単に「どのくらいの量、スーツを着用したか」という基準でしかない。つまり、就活生にとってスーツをたくさん着るというのがスーツを着こなすための前提となるのである。 &#160; そんな単純なことであるが、意外と高い効果がある。自分に馴染むかどうかではなく、スーツを自分自身に強引にでも馴染ませるためにはしつこいぐらいスーツを着る意外に方法はない。 &#160; 特に着る理由がなくても、ガンガン着るようにすると良いだろう。オススメは中古ショップなどで、普段着用用の安いスーツを買っておく。そうしないと、せっかく買ったリクルートスーツがすぐにダメになってしまうから。 &#160; そういったことも含めて就活戦略といえるだろう。]]></description>
		<link>http://www.atplus-maebashi.com/memo/post36.html</link>
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		<title>女性の方が熱心？</title>
		<description><![CDATA[自分に投資するという考え方は今は広くいきわたっている。結果的に、空前のセミナーブームだったり、カルチャーブームということを招いている。 それ自体は非常に好ましいこと。 飲食で使うお金は食べてしまえば終わり。もちろん、そこで使うお金がムダということではないにしても、せっかくならば何か残すものに有効利用したいもの。一方で自分に対する投資は、一生のものとして活用することができるのだ。 &#160; そういった考え方は、実は女性の方に強くある。 &#160; 女性の方が男性に比べて、自分へ投資しようという意欲が強いのだ。例えば、カルチャーブームを支えているのは女性の方が圧倒的に多いし、資格学校などでも女性の勉強者が増えている。今までのように男性中心のビジネス社会から抜け出して、積極的に女性が社会進出するという傾向にある。 &#160; こういった流れは現状を見るとごく自然的なこと。というのは、少子高齢化などの影響から、ビジネスシーンでも女性が求められているからである。そのため、企業は優秀な女子学生の獲得にチカラを入れている。就職の面接試験で女子学生に対しても積極的な質問がなされるのはそのためだ。 &#160; これからの日本を支えていくのは、実は女性なのかもしれない。]]></description>
		<link>http://www.atplus-maebashi.com/memo/post33.html</link>
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